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【Swatch~スウォッチ】型番 SUOW146の電池交換をやってみたよ

スウォッチ型番SUOW146

恒例の「腕時計の電池交換やってみたよ」コーナーをお送り致します。さて今回ご紹介するのは斬新なデザインで印象的なモデルが多い「Swatch~スウォッチ」です。

 

過去にご紹介したスウォッチの電池交換をした記事もありますので合わせてご覧下さい。

www.umajin2050.com

【商品詳細情報】

ブランド名:Swatch (スウォッチ)

型番:SUOW146

発売時期:2017年

ケース素材:プラスチック

ベルト素材:シリコン

ケース幅:41㎜

ケース高さ:47.4㎜

ケース厚さ:9.85㎜

防水性能:3BAR

重さ:約27g

 

 

裏蓋チェック

スウォッチの裏面

腕時計の裏面を見るとスウォッチ特有の姿をしています。銀色の円形になっている部分が電池を収納している蓋になっています。

 

このモデルの電池交換は特に専用工具は必要ありません。ユーザー自身で交換できるようになっていて優しい設計の腕時計ですね。

 

この銀色部分の溝に「硬貨」を押し当てて左に回転させると外せます。閉めるときは硬貨を押し当てながら右に回転させると閉める事が出来ます。因みに私は「50円玉」で開閉作業を行いました…

 

 

内部チェック

スウォッチの電池交換

ご覧のように難しさは一切感じさせない雰囲気ですよね。ただ単に電池が入っている状態ですので単純に取り出して新しい電池を入れるだけです。

 

 

電池交換

特に説明はないです(笑)

今回の腕時計は裏面に使用電池が刻印されています(画像では確認出来ませんが…)。電池交換する前に用意する電池の型番が分かるのは本当にスウォッチの腕時計は優しい設計だと思います。

 

初めて電池交換するモデルの時は裏蓋を開けてから電池の型番を知ることが多いので持ち合わせていない型番だと1度裏蓋を閉めて電池を買いに行くというロスが発生します…

 

作業する前に用意すべきものが分かるのは本当に有難いことです。ベタ誉め今回のモデルに使用されている電池は「SR1130SW」となっています…海外電池だと「390」と電池に刻印されています。

「390」=「SR1130SW」

まとめ

腕時計の電池交換は本来なら購入店でお願いするのがベストです。大切な腕時計を壊したくない方は無理をせず自分自身で作業しないようにしましょう!